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肌を一切傷つけない豊胸術
フラッシュ照射による肌を一切傷つけない豊胸術
脂肪細胞を膨張
脂肪細胞を膨張 フラッシュの光エネルギーが乳房内の組織液浸透圧を低下させ、脂肪細胞を膨張させ空間をつくり、 その空間にリンパ管より脂肪液が流れ込み、栄養を吸収しやすく膨張しやすい脂肪細胞に変えます。 スナック菓子を山などの高い場所にもっていくと、気圧が低くなるために、お菓子の袋は膨らみます。 その作用をバストの脂肪細胞に与えることにより細胞が膨らみ、細胞に空間ができ、 胸以外のリンパ管には脂肪をはじめ老廃物などが流れていますが、胸部のリンパ管は脂肪液で 満たされている為その効果は胸のみで有効。脂肪の特性として、一旦定着した脂肪は燃えにくい為、戻りにくい特徴があります。 リンパや血液循環促進
リンパや血液循環促進
フラッシュのエネルギーや波動振動が毛細血管を拡張させ、血液やリンパの循環不良を改善することで新陳代謝を活発化。 乳房内の栄養吸収率を高めます。
クーパー靭帯正常化
クーパー靭帯正常化 血液やリンパの循環が良くなる事で繊維芽細胞が活性し、靭帯繊維の主要素である構造性タンパク質の コラーゲン繊維を強化すると同時に、酸素や栄養素が十分に供給される事により胸筋とクーパー靭帯のハリを蘇えらせます。 またコラーゲン繊維を増加させクーパー靭帯組織の配列を補正をする事により、全体的に引き上がります。
女性ホルモン活性正常化
女性ホルモン活性正常化 フラッシュが乳房全体にやさしく働きかけ自律神経に作用し、女性の成長に欠かせない女性ホルモン分泌を正常安定化させます。
バストのメカニズム
バストの発育は女性ホルモンの作用
乳房は、2つの女性ホルモンの作用によって発育します。 ひとつは、卵巣から分泌される卵胞ホルモン(エストロゲン)です。 卵胞ホルモンには。皮下脂肪を増殖させる働きがあり、女性らしい丸みを帯びた体つきをつくります。 もうひとつは、黄体ホルモン(プロゲステロン)です。黄体ホルモンは、卵胞ホルモンとともに 卵巣から排卵を機に周期的に分泌され、脂肪組織を増やしていきます。 思春期以降女性のバストが発育していくのは、これらの女性ホルモンの作用によるものです。
バストの形が崩れる理由
バストの発育のピークは20歳前後で、それを過ぎると一般に女性のバストは下に垂れはじめ、 除々にハリやツヤを失っていきます。バストが垂れる一番の原因は、皮膚と筋肉の老化です。 乳腺や皮下脂肪を包んでいる皮膚が老化すると、皮膚じたいが弛緩してくるため、結果的に バストが垂れてくるのです。 また、バストを支えている胸筋が衰えてくることも大きな一因です。更に、表面のハリ。ツヤ、 弾力性が失われるのも、皮膚の老化によるものです。
もうひとつは、妊娠・出産と授乳です。 妊娠すると、女性のバストは急激に大きくなります。 それは、バストの発育を促す女性ホルモンが、通常時の数十倍も分泌されるためです。 もちろん、胸が小さくて悩んでいた人も、この時期にはちゃんと大きくなるのです。 問題はこのあと、出産し授乳が終わってからです。 役目を終えたバストは、乳腺が退化し、急激にしぼみます。 同時にその変化についていけない皮膚がたるんでくる為、結果的にバストの形が崩れてしまうのです。 このプロセスを何度か繰り返しているうちに、バストのたるみは進行していきます。 また、妊娠のみならず、ムリなダイエットをしたときも、同様の変化が現れます。 ダイエットで体重を急激に減らしたことで、授乳後のバストと同じく、皮膚がその変化に対応しきれず、 たるみを進行させてしまうのです。
バストの構造
バストの構造図
★乳腺
乳腺は、母乳(乳汁)を分泌する腺組織です。乳房を触ると、乳房の中のコリコリした硬い部分。これが乳腺です。 もともと汗腺が変化したもので、ぶどうの房のような形状をしており、1個の乳房に15〜25個ほどあります。
★皮下脂肪
バストについている脂肪です。大切な乳腺を、やわらかいクッションのように包み込む役割を持っています。 バストの脂肪は、バスト独特のものというわけではありません。おなかや背中の脂肪と基本的には同じものなのです。 ダイエットをするとバストまで小さくなってしまうことがあるのは、他の脂肪と一緒にバストの脂肪が落ちてしまう為です。 バストのふくらみのほとんどは、この皮下脂肪と乳腺でできています。
★乳頭と乳輪
一般に乳首と呼ばれている部分が乳頭で、まわりの皮膚と比べて輪のように着色のある部分が乳輪です。 妊娠するとメラニン色素を刺激するホルモンが分泌されるため、乳頭も乳輪もやや黒く大きく変化します。
★胸筋
乳腺や皮下脂肪の下にある筋肉のことで、大胸筋と小胸筋があります。 胸筋は胸を張ったり、腕を動かしたりするときに使われ、特に大胸筋は。バストの土台となっている大切な筋肉です。 バストが垂れ下がってきた場合は、大胸筋を鍛えることにより、多少それを食い止めることができます。 しかしバスト自体を大きくすることはできません。
★胸郭
背骨や肋骨からなる胸部の骨格です。大胸筋の後ろにあり、バストを支える働きをしています。 また、肺や心臓を外部の障害から守る働きもあります。
★クーパー靭帯
乳腺と大胸筋とをつなぐ、弾力性のある大切なコラーゲン繊維の束です。 バストを胸筋につなぎ支え、胸筋の上にのった乳腺のふくらみを支えて、バストの形を保つ働きをしています。 ランニングなどの運動による振動や極端なバストマッサージなどで痛め、否応なしに下垂を加速させてしまいます。
★皮膚
バストのふくらみを支える役割をします。バストの容量は、片方だけで200〜300CC前後だといわれます。 その量は時間帯や感情の変化、ホルモンの分泌状態によって、1日のうちでも変化しているといいます。

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